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手付金が原因でトラブルになることがあります!

2018/12/14

「今まで見た中で、この土地が一番気に入った。ほかの土地も見たいけど、とりあえずキープしておきたい」

 

という時、

 

「手付金を払ってくれるならキープしてあげますよ」

 

と言われたことはありませんか?

 

あるスタッフは、そう言われたことがあります。

 

しばらく迷ったものの、業者が書面化を嫌がったのでその話は断ったとか。

 

 

業者と契約を結ぶ際、手付金が必要になります。

 

その額や支払い時期は、地域や業者によって異なります。

 

一般的な額は代金の1割から2割ですが、交渉次第では、それ以下に抑えられることもあります。

 

 

契約後に『買主』の都合で解約する場合、手付金は原則として返金されません。

 

急な転勤、ローン審査に通らないなど、やむを得ない事情で解約する人には少々厳しい制度です。

 

 

ところで皆さんには転勤などの可能性がありますか?

 

ローン審査に対して不安要素はありますか?

 

もしあるのなら、手付金の軽減やローン特約(ローン審査に落ちた場合、手付金全額返還での解約を可能にする)などについて事前に相談しておきましょう。

 

 

建売住宅のモデルハウスの見学者に考えをまとめる暇を与えないまま、仮押さえというニュアンスで手付金を払わせた業者がいます。

 

これは、宅建業法で禁止されている『契約の締結を誘引する行為』に該当する可能性があります。

 

 

また、新築契約を締結し、手付金の授受が終わった後に倒産した業者もいます。

 

他の業者が契約を引き継ぎ、引き渡しまで進むこともありますが、泣き寝入りする施主も少なくありません。

 

 

そんなトラブルを避けるため、手付金を払う際は、その目的を理解しておきましょう。

 

 

そして、もし解約する際、その手付金がどう扱われるのかを事前に確かめておきましょう。

 

 

もしクーリングオフが適用されるのなら、それを『書面』で知らされた日がいつなのか、必ず確認してください。

 

なぜなら、クーリングオフは『書面』で知らされてから8日間が期限になるからです。

 

 

 

一度でもお金に関するトラブルがあると、家づくりは楽しくなくなります。

 

疑問を感じる事がありましたら、その時は是非グッドホームまでご相談ください(^_^)/

 

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階段にはどんな種類があるの?

2018/12/12

お家の1階と2階をつなぐために必要となるのが階段です。

日頃はあまり気にすることのない階段。

でも、間取りではとても重要なポイントになってきます。

階段は、使い勝手や安全を考慮して自分たちの生活スタイルに合ったものを選ぶ

ことが大切です。

 

今回は、階段の種類についてご紹介します。

 

■直線階段

折り返しがなく、まっすぐになっている階段。

小さなスペースにも収まり、あまりコストをかけずに設置することが可能。

 

■折返し階段

途中に踊り場があり、U字型に折れている階段。

万が一足を踏み外しても一気に落ちる心配がなく、安全性が高い。

 

■折れ階段

階段の途中でL字型に折れ曲がっている階段。

折れ曲がっている部分が踊り場になっているため、階段の上の方で転倒しても踊り場で止まることができ、安全性が高い。

 

■螺旋階段

螺旋状に曲がった階段。

見た目がオシャレな上、設置面積が小さく、どこにでも設置可能なので、設計の自由度が上がります。

 

■リビング階段

リビング内に設置された階段。

2階に上がるためには必ずリビングを通るので、家族のコミュニケーションが取りやすいつくりとなっています。

 

階段を選ぶ時に一番優先させること。

それは安全に階段の昇り降りができて、使いやすいことが大事です。

グッドホームでは戸建分譲のほとんどが折返し階段か折れ階段、リビング階段です。

やはり安全性を重視しました。

 

各分譲見学可能となっておりますので、実際に見て頂けます!

 

見学をご希望の方は、是非グッドホームまでご連絡ください(^_^)/

 

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窓からの冷気や隙間風対策方法

2018/12/10

いくら暖房してもなかなか部屋が温まらない時は

窓から暖かい空気が出て行ってしまっているのかもしれません。

窓というのは部屋の中で最も暖かい空気を逃がしてしまう場所でもあり、冬場は何と

52%の暖かい空気が逃げています。

そこで、窓からの冷気や隙間風対策をご紹介します。

 

1.厚手で長めのカーテン

窓からの冷気が室内に伝わるのを防ぐには、厚手のカーテンが効果的です。

更に、カーテンの上下からの冷気の漏れを防ぐために通常より1サイズ長めを選んで下さい。

 

2.断熱シート

断熱シートを窓に貼り付ければ冷気も暖気も逃げないし入ってきません。

夏の冷房の効きにも効果があるので貼ったままでOKです!

 

3.すき間モヘアシール

古くなったサッシは隙間風が入り込みやすいので、持ち家であれば張り替える必要があります。

賃貸の場合はシールでサッシを補強することで隙間風を防ぐことが出来ます。

短い毛が生えているこのシールは、玄関などあらゆる隙間に対応可能!

冷気だけでなく、花粉や埃も防いでくれます。

 

4.持ち家ならリフォームも

賃貸だとできないリフォームですが、持ち家ならばリフォームするのもアリかもしれません。

上記に挙げた対策よりも効果が高く結露も出ないリフォームがあります!

 

・二重窓

・樹脂素材の窓

・エコガラス

 

『冷暖房を逃がさないお家=省エネなお家』と言えます。

 

長年住む予定のお家であれば、断熱性の高い窓に取り替えて

ランニングコストの削減もできれば一石二鳥ですね(*^_^*)

 

リフォームのご相談は是非、グッドホームまで(^^)/

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「災害の可能性は無い」と言う業者の意図は?

2018/12/07

土地を選ぶ時、最も心配なのが自然災害のリスクです。

 

地震や台風はもちろん、最近は水害も気になります。

 

そんな時、不動産業者から

 

「この地域は、水害の心配がありません」

 

と言われると、お墨付きを得たようで安心しますよね。

 

 

でもちょっと待ってください。

 

業者は、どんな根拠があってそう言ったのでしょう。

 

ハザードマップを見たのでしょうか。

 

土地の歴史を調べたのでしょうか。

 

それとも、売りたいだけで根拠のないセールストークなのでしょうか。

 

 

上記の説明を信じて契約した場合、

 

実際に水害が起きたら売買契約を破棄したくなりますよね。

 

しかし、その説明が重要事項説明書などに記載されていない場合、

 

それを証明する手段はありません。

 

泣き寝入りするか、時間をかけて戦うしかないんです。

 

 

皆さんは、契約を締結する際、業者は

 

・不実告知(重要事項について、客観的事実と異なる説明をすること)

 

・断定的判断の提供(「絶対に大丈夫です」等の発言で勧誘すること)

 

などの行為は禁じられています。

 

しかし、そんなセールストークが後押しして契約し、

 

可能性が無いはずの災害に遭ってトラブルになった事例があります。

 

 

記憶に新しいと思いますが、平成30年西日本豪雨の際、

 

実際の被害とハザードマップの予想が合っていた地域は多かったですね。

 

過去に自然災害を経験し、

 

独自に詳細なハザードマップを作ったことが功を奏して

 

人的被害を免れた地域もありました。

 

 

ハザードマップには

 

・河川浸水洪水:浸水想定区域を表すもの

 

・土砂災害:土石流や地滑り等の土砂災害危険個所を表すもの

 

・地震災害:液状化や火災など、地震被害想定を表すもの

 

・津波・高潮災害:津波や高潮発生時の浸水想定区域を表すもの

 

・火山防災:火口が出現する地点や、溶岩流・火砕流などの想定区域を表すもの

 

などがあります。

 

これらは、国土交通省や各自治体のホームページで確認できます。

 

 

皆さん、気になる土地を見つけたら

 

まずはハザードマップで災害のリスクを調べてみましょう。

 

そして、もし業者にハザードマップと異なる説明を受けたら

 

その根拠を尋ねてみましょう。

 

 

もし、業者の説明の誤りを証明できて、

 

契約の取り消しや損害賠償までたどり着けたとしても、

 

それまでの労力や時間を取り戻すことはできません。

 

土地選びで後悔しないためにも、

 

調べる手間を惜しまないようにしたいですね。

 

土地、マイホームのことのご相談は是非、グッドホームまで(^_^)/

 

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新居が病気の原因に?

2018/12/05

住まいが原因で病気になることってありますよね。

 

何十年も前から問題になっているのが『シックハウス』。

 

住宅や家具の材料、芳香剤や殺虫剤などに含まれる化学物質、

 

ダニやカビ、結露やホコリなどが原因で発症します。

 

 

そして、冬が来るたびに注意喚起されるのが『ヒートショック』です。

 

住宅内の温度差が原因で血圧が急変し、

 

脳卒中などの重大疾患を引き起こします。

 

毎年1万人以上の方がヒートショックで亡くなっており、

 

大きな問題になっています。

 

 

それだけではありません。

 

住宅は、心の病の原因にもなります。

 

 

最近の家づくりでは、子どもそれぞれに個室を与えることが多いですよね。

 

子どもが一人で過ごす時間が長くなった結果、

 

コミュニケーション能力が低くなったり、

 

他の人と過ごすことに苦痛を感じるようになったり、

 

孤独感に悩むことがあります。

 

 

子どもだけではありません。

 

 

子ども世帯と同居して、個室を与えられている高齢者が

 

彼らとうまく交流できずに引きこもりがちになった結果、

 

心だけでなく身体まで弱ってしまうことがあります。

 

 

そのほか、騒音が原因で睡眠不足になったり、

 

通気性や日当たりが悪くてストレスが溜まった結果

 

怒りっぽい性格になったり自律神経に異常を来たしたり…。

 

 

そういえば、病院によっては

 

「どんな家に住んでいますか?」

 

と問診されることもあるそうです。

 

それほど、住宅と病気の関係は密接なのでしょう。

 

 

しかし、そんなことを知らない人は、

 

価格やデザイン性など、比較しやすいものを判断材料にして

 

家づくりをすることがあります。

 

それは、とても怖いことです。

 

心身の病気を招くような新居では

 

家族が幸せに暮らすことはできません。

 

安全や健康に配慮した住環境を追求したいですね。

 

マイホームのご相談は、是非グッドホームまで(^_^)/

 

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人気の土地にもデメリットはあります

2018/11/28

駅やバス停、店舗や病院、金融機関や学校などが近くにある土地は、利便性が高いので人気があります。

 

しかしそれは、捉え方によってはデメリットになります。

 

 

駅が近いと、電車や踏切の音に悩まされるかもしれません。

 

バス停がある道路は交通量が多いかもしれません。

 

車やバイクの走行音や排気ガスで苦労するかもしれません。

 

静かな環境を好む方には、ストレスの原因になることでしょう。

 

 

病院が近いのは心強いのですが、それが救急病院だと、時間を問わず救急車のサイレンを耳にすることになります。

 

消防署が近い場合も同様です。

 

救急車は出動回数が多いので、サイレンの音で眠りを妨げられることも少なくないでしょう。

 

 

学校や保育施設が近いと、子供の声や運動会などの音は覚悟しておかなければなりません。

 

風下の土地なら、強風のたびに校庭の砂が飛んできてウンザリするかもしれません。

 

また、自宅前の道路が通学路の場合、登下校時間帯は歩行者や送迎の車が増えます。

 

道路からの視線や歩行者の話し声が気になる人にはつらいですね。

 

もし、お気に入りの土地に隣接する道路に『通学時間のみ一方通行になる』などの制約があるなら、出社や買い物など、日頃の生活に支障を来たさないか確認しておきたいものです。

 

 

このように、どんな土地にも周辺環境によるデメリットはあります。

 

土地を選ぶ際は、デメリットにこそ目を向けてみましょう。

 

そして、そのデメリットが家づくりでは解決できないもので、皆さんのストレスになると判断したなら、その土地は縁がなかったものと割り切りましょう。

 

 

土地のデメリットは家づくりの予算配分に影響を及ぼすことがあります。

 

予算オーバーにならないためにも、気になる土地のデメリットを把握しておきたいですね。

 

静かな環境での住まいをご希望の方に、とっておきの物件をご用意しております☆

詳細はグッドホームまでお問い合わせください!!

きっと気に入っていただける環境だとおもいますよ(*^_^*)

 

お問い合わせお待ちしております(^_^)/

 

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安易な設計変更はトラブルのもとです

2018/11/26

現場に通うたび、新居が完成に近づく様子を見るのは、とても楽しいものです。

 

その一方で、

 

「壁の色は、やっぱり最初の案の方が良かったな」

 

「ここに収納を設けるのを忘れてた」

 

など、後悔することもあります。

 

 

中には、大きな設計変更を要求する人もいます。

 

より良い家づくりのための行動ではありますが、注意が必要です。

 

 

なぜなら、設計変更は、家の性能に影響を与えることがあるからです。

 

場合によっては、新たな材料の発注や人材の確保もしなければなりません。

 

当然、予算は増えます。

 

工期延長の恐れもあります。

 

もし、一度完成した部分を壊してやり直すのなら、大工の士気が下がります。

 

士気が下がった状態での手仕事は、完成精度に不安が残ります。

 

 

また、

 

「小さな変更だから」

 

と図面の修正をせず、書面を残さず、現場での口約束だけで済ませる人がいます。

 

そうすると、

 

「小さな変更だからタダでやってくれると思っていた」

 

「指示されたとおりに変更したのに指示通りでないと言われた」

 

など、新たなトラブルが生まれます。

 

 

こうなると、もうお互いに家づくりを楽しむことはできません

 

皆さんさんが業者と契約を交わす時、間取りや設備、材料に至るまで、すべてを書面化します。

 

「これらの書類に記載されている通りの家づくりをしましょう」

 

とお互いに相手を信頼して約束するのが契約です。

 

その重さを、しっかり意識しておきたいですね。

 

 

とはいえ、初めて家づくりをする人が図面だけで全体のイメージを把握するのは、とても難しいことです。

 

そんな時、わからないことや納得しきれないことを放置するのはやめましょう。

 

「業者が言うとおりにすれば大丈夫だろう」

 

と、安易に業者任せにするのもやめましょう。

 

グッドホームではそのような事が無いように、フォローを万全の態勢で行っています。

 

安心してご相談ください(^_^)/

 

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住宅価格に影響する要素とは

2018/11/21

住宅価格に影響する要素は

 

・広さ

 

・グレード

 

・デザイン

 

・間取り

 

の4つです。

 

 

「広くなるほど高くなるとわかっていても、建てるなら少しでも広い方が良い」

 

そんな誘惑に勝つのは大変ですよね。

 

 

グレードも同じです。

 

より良い材料を使うほど高くなります。

 

「地震にも猛暑にも負けない家を」

 

と性能を高めれば高めるほど、価格も高くなります。

 

 

デザインもそうですよね。

 

凝れば凝るほど高くなります。

 

 

そして間取り。

 

部屋数が多くなるほど壁やドアが増えるので、必然的に費用も増えます。

 

そうわかっていても、

 

「自分の部屋が欲しい」

 

と子どもに懇願されたら、そう簡単に断れるものではありません。

 

 

さて、皆さんならどの要素を優先しますか?

 

順番を付けるのは難しいし、できるなら全部叶えたいという気持ちもわかります。

 

とはいえ、全てを叶えようとすると予算オーバーは免れません。

 

予算オーバーして返済に追われるようになっては本末転倒です。

 

 

ここで、新築経験者の後悔を見てみましょう。

 

 

子どもが巣立ったり、自身が高齢になった時、

 

「掃除が大変だし空き部屋が勿体ない。最初から最小限に抑えれば良かった」

 

と後悔する人は多いものです。

 

 

生産数が少ないものや輸入品を用いたために、

 

部品を入手しにくくて修理に時間が掛かったり、

 

部品が無くて設備を全部交換した事例も少なくありません。

 

 

部屋を細かく区切ったために狭さや使いにくさに困ったり、

 

各部屋の冷暖房費やコミュニケーションの減少に悩んだ人もいます。

 

 

皆さんは、そんな後悔をするくらいなら

 

4つの要素を全て叶えて予算オーバーするより、

 

優先順位を決めて予算内に収める工夫をする方が良いと思いませんか?

 

 

広さ、グレード、デザイン、間取り。

 

将来の生活を想像しながら優先順位を考えてみましょう。

 

マイホームをお考えの方は是非、グッドホームまで(^_^)/

 

 

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子ども部屋づくりで気をつけるポイント

2018/11/19

「子どもの頃、自分だけの部屋が欲しかった」

「1つの部屋を姉妹で共有し、机を並べて勉強したり、

ダブルベッドで寝たりと、楽しく過ごしている友達が羨ましかった」

などの体験をもとに、子どもの頃に欲しかった部屋を

自分の子どもに与えようとする親御さん、

皆さんの身近にもいませんか?

より良い環境を与えたいという優しさだとは思いますが、

主役が『子ども』ではなく『自分』になっているのは問題ですよね。

子ども部屋については、

・そもそも、子どもに専用の個室は必要なのか

・どれくらいの広さが適切か

・同性は同室にした方が良いか

など、さまざまな疑問が出ています。

これらは、プロでも意見が分かれるほど難しい問題です。

なぜなら、子どもの個性によって正解が違うからです。

ですから、皆さんが子ども部屋を設ける際は、

「この子にはどんな部屋が適切だろうか」

と、それぞれを主役にして考えてみてください。

その際、一つだけ意識してほしいことがあります。

それは、あまりに快適すぎる部屋は与えない方が良いということです。

勉強も遊びも睡眠も(家庭によっては食事も!)自室で完結できる場合、

家族と共有スペースで過ごす必要がなくなります。

すると、家族とのコミュニケーションが減り、

『家族』から『同居人』になってしまいます。

また、学業を終えて収入を得られるようになっても、

「快適だから、自分だけの住処を探す必要はない」

と、自立心が育たないことがあります。

もちろん、就職後も実家で暮らすのは悪いことではありません。

ただ、家賃や食費などの負担をさせず、

全くの無償で住まわせるのは良いこととは言えません。

楽な環境を与えられた子どもは、

精神的にも経済的にも自立する気概が育ちませんからね。

悲しいことに、家族とより幸せに暮らすためにつくったはずの家が、

子どもをダメにする家になった事例はあります。

『自分の子どもの個性とは?』

自分の子どもだからといって100%理解できている方はいないと思います。

 

そんな時に、子どのも個性を見抜く素敵な講座があります!!

 

 

12月2日(日)    10:00~17:00

 

グッドホーム本社にて開催いたします♪

・1組30分ぐらいの相談時間です

・対象年齢の目安として、小学生までのお子様

・ご予約の上、ご来場願います

(ご予約受付期限は11月23日(金)まで)

お待ちしております(^_^)/

 

 

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分譲住宅について

2018/11/16

グッドホームの分譲住宅、必要な設備とそうでない設備を見極め、

お客さまにとって、

『手に届きやすくちょうどいいサイズの建物と価格』になるように設計されています!

 

1例として・・・

グッドホームの分譲住宅にはトイレが1つしかありません。

なぜかというと、注文住宅でお家を建てられたお客様の多くの方が、

「トイレは1つで十分だった」

「その分収納がたくさん欲しかった」

と言われます。

そんなお声をたくさん聞いているので、トイレの部分を収納スペースに充てています。

トイレを1つにする分、コストもカットされます。

 

その他にも、こだわりをもって分譲住宅をつくっています。

こだわりのお家を見学にきませんか??

 

お客様のご期待に応えられる物件がきっとあります!!

分譲住宅をお考えの方、マイホームへのこだわりを一緒に話し合いましょう(*^_^*)

 

グッドホームでは物件の見学を随時行っております☆

「見学したいけど、営業時間内には行けないんです・・・」

と言う方も、大丈夫です!!

ご希望のお時間でご見学いただけますよう、調整可能です。

お気軽にお問い合わせください(*^^)v

 

ご予約いただくと、特典として

QUOカード1,000円とティッシュ5箱をプレゼント☆☆

 

ご予約の上、ご来場ください!!

お待ちしております(^_^)/

 

→→ 分譲地住宅情報

 

 

 

 

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